WEST万能面付鎌錠430戸先専用
WEST社の新規取付け用の面付戸先鎌錠WEST430のご案内
引戸の右側でも左側でも取り付けは可能です。
防犯効果を高めます。古い戸先鎌錠の補強にもなります。
ハイセキュリティー&バリアフリーの万能面付戸先鎌錠の決定版
- ドア面の加工ができれば、扉の材質を選びません。
- 取付け自在の受座が同梱。(箱受け座と平受け座の2種類)
- 高いアンチピッキング性能。キーヘッド形状にもこだわったバリアフリー設計。
- リバーシブルキーで押さずに施錠・開錠。
- 表面は、キズがつきにくく耐候性に優れたAESを採用。
WEST万能面付鎌錠#430の取付方法
店長からご提案
この戸先鎌錠(WEST430)の大きな特徴は、面付錠の為、ドアの小口の加工が不要です。受座の位置を想定し、本体の取付け位置が確認できれば、ドリルを持って、工事しましょう。
必要に応じて、両サイド取り付けることもあります。
室内側の戸先鎌錠の取り付けについて
取り付ける前に、受座(この場合は、箱座)の取付け位置を決めます。(箱座が簡単です。)
受座をテープなどで固定し、錠本体の鎌がスムーズに施開錠できる位置を決めます。このときに、ドア面と本体の間に隙間があったら、別売のエスカッション-扉厚調整裏板を状況に応じて挟み込み調整に使います。
本体とドアの間に、エスカッションを差し込みます。2mmと4mmのものをご用意しました。
| 既存の引違錠(召合せ錠)と交換可能です。 | 防犯効果がさらに高くなる戸先鎌錠です。(取付工事が必要) |
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| 《1》商品は、こちらです。 | 《2》商品は、こちらです。 |
| 上記の引違錠(召合せ錠)と戸先鎌錠の同一キー仕様セットです。 |
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| 《3》商品は、こちらです。 |





