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タッチキー認証の暗証番号錠 GATEMAN(ゲートマン)V10取付け方法(説明)

タッチキーと暗証番号での開錠が可能です。鍵を持ち歩きたくない場合やタッチキーの紛失時は暗証番号でのご使用、暗証番号を押すのが不便なお年寄りやお子様の場合や、暗証番号の流出が心配な場合は、保安性の高いタッチキーをご使用下さい。鍵穴がないのでピッキングにも強く安心です。  カギのドクター
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取付けは、
付属の型紙を使って取付位置が簡単に決められます!!、

左右共用、片開戸・両開戸に取付けられます。


径35mm〜38mmの貫通穴を一ヶ所と
ビス留めが9ヶ所空けるだけで簡単に取付けできます。

【工具】

プラスドライバー
電気ドリル(35mm〜38mmホルソー)(3.3mm刃)

【1】 取付ける位置を使いやすいところに決めてください。

ワンポイントアドバイス1

シリンダーの真上の位置に取付けた方が見栄えがいいです。

・付属の施工方法をよくお読み下さい
・施工用台紙を使って加工、取付けを進めていって下さい。

左右共用です。

片開きドア〕の場合、左勝手、右勝手をドアに合わせて決め、施工図を点線に沿って折ります。室内側からドアを閉じた後、施工図をドア枠とドアに90度に折った状態で密着させ、穴あけ位置、ビス位置、補助ブラケット基準線を表示します。(この時すき間が生じないよう、正確に密着させます。)

両開きドア〕(親子ドア)の場合、室内側からドアを閉じた後、両開きドア用の施工図の位置線をドアの端に合わせて密着させ、穴あけ位置とビスの位置に印をつけます。

ワンポイントアドバイス2
35mm〜38mmの貫通孔は上図の施工用台紙の赤点線内であればどこでもOKです。

ワンポイントアドバイス2

35mm〜38mmの貫通孔は上図の施工用台紙の赤点線内であればどこでもOKです。

【2】施工用台紙にそって貫通孔を開け、印をつけます。
【2-1】室外側から見た貫通孔
【2-2】室内側から見た貫通孔


【3】
ブラケットをタッピングビスで仮止めします。


(※タッピングビスとは、ポンチとかキリで穴を空けること無く、ネジ止め出来るものです。)

別売エスカッション(スペーサーともいう)を使っているわけは、
        

通常、マンションの場合は、エスカッションは必要ありません。

ドアを閉めた時にドア枠にクッションが付いていて、ドア枠とドアとに段差があるという場合には、

ワンポイントアドバイス3

左図のように、ドア枠にクッションが付いている場合、
エスカッションを室内側本体のブラケットの下に敷いて高さの調整を行ってストライクの位置と合うようにしてください。

エスカッションは別売です。





詳しい解説書が付属していますので設定も簡単です。





比較的簡単に交換できますが、困ったときは、お気軽にご連絡ください。

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タッチキー認証の暗証番号錠の
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