カテゴリトップ > 暗証番号式玄関錠 > FUKI iNAHO インターロック紹介と図面・寸法

FUKI タッチパネル&非接触IC式電気錠
INTERLOCK(インターロック)

FUKIインターロック

既存の鍵からタッチパネル&非接触IC式のインターロックに取替え

インターロック取り付け

インターロック(INTER LOCK)の紹介動画(音が出ますので注意してください)
操作方法 インターロック/INTERLOCK 株式会社フキの電気錠
特長編 インターロック/INTERLOCK 株式会社フキの電気錠
機能編 インターロック/INTERLOCK 株式会社フキの電気錠

インターロック寸法図

インターロック室外側図面
インターロック室内側図面

オートロック(自動施錠)について

インターロック自動施錠の仕組み

自動施錠とは扉が閉まると自動でカギが掛かるシステムのことです。(手動設定も出来ます。)
扉が閉まるとマグネットセンサーで感知して約5秒後に自動的に鍵がかかります。
鍵を開けただけでドアを開けなかった場合でも、約10秒後に自動的に再施錠します。

赤丸で囲っている部分がマグネットセンサーです。手に持っているマグネットはドア枠に取り付けます。
このマグネットセンサーとマグネットが反応して自動的に施錠を行ってくれます。

下記の画像のように取り付けができれば自動施錠が可能です。

インターロックオートロック(自動施錠)の仕組み

マグネットはドア枠に取り付けてください。

ドア枠に取り付けるマグネット

ビスで固定するための穴が空いています。裏は両面テープです。
ビスで固定したくない(穴を開けたくない)場合は両面テープで固定できます。

【注意】センサーが反応する距離

センサーの反応する距離が狭いです。(下図参照)
※これより離れると警報音が鳴ります。

インターロック自動施錠センサーが反応する距離

ドアを閉じた時、センサーが反応する距離(上画像)になるようマグネットセンサーを設置する必要があります。 既存のドアにどうしても取り付けられないときは、ホームセンターで売っているL字型金具をドア枠に取り付けると上手くいく場合があります。

iNAHO INTERLOCK インターロック
iNAHO INTERLOCK インターロック